ブエナビスタで、しょうがないのか?

4月になり、我が家も含めて世間では新生活のスタートが切られた。娘2人も新入生となり新たな学生生活のスタートだ。私も競馬で的中率を上げるためにスタートだ(これしか無いのか、笑)

桜花賞(G1)
ブエナビスタ1強ムードが覆っている。死角は無いのか?
有る事はアル。母ビワハイジが早熟だったのか、チューリップ賞2着以後勝てずに、引退前の京都牝馬特別で1勝したのみ、そして同じ父を持つシーザリオが桜花賞2着に惜敗。それに追い込み馬だけに、危うい感じが漂う。と思っているのは私だけかも知れないが。しかしブエナビスタを完全に外す勇気は無いです(笑)
それでは脅かす馬は?
やはり母父SSを持つ馬だ。
サクラミモザ、ダート2戦消化して始めての芝がチューリップ賞2着、今回は逃げずに好位からの競馬をさせる模様、ブエナビスタが馬群を捌くのに戸惑えば逆転も有りそうだ。
同じ母父SSのカツヨトワイニング、ルージュバンブーは1枚落ちる感じもするので、穴連下候補。

昨年散々母父SSに手痛い目に有ったので、出走すれば今年は必ず押える。

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by krik1954 | 2009-04-07 20:14 | 競馬 | Comments(0)