きさらぎ賞(G3)傾向

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今日は2月とは思えない暖かい一日だった。梅の花も開花して春間近。
きさらぎ賞(G3)傾向(JRA・HP等を参考)
・2000mからの距離短縮
・前走上がり3ハロンが3位以内
・前走500万特別でも通用する。
・関東馬が出走してくれば、勝負掛かりと見て良い。
・血統は、やはりSウィークを筆頭にSS系種牡馬、そして売り出し中のキンカメ産駒(母父SS、欧州系)。母父にはスピードの持続力有るトニービン。
登録馬を見ると
レーヴドリアン(Sウィーク×Highest Honor(Gソブリン系)が、頭一つ抜けている感じだ。2番手以降も良血馬が、ゴロゴロ居て混戦模様と見た。ここで好勝負すれば、クラシック候補は確実だろう。
気になる馬列記
インペリアルマーチ、クォークスター、カネトシディオス、サンライズプリンス、シャイン、ステージプレゼンス、ダイワバーバリアン、ネオヴァンドーム。

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by krik1954 | 2010-02-08 20:29 | 競馬 | Comments(0)