フェブラリーS(G1)

フェブラリーS(G1)
凄いメンバーが集まった感、それにしても逃げ馬が揃った。トンでもない激戦になるのか?それともお互いに牽制しあい落ち着いたパースになるのか、予測が難しい。
血統で注目は勿論欧州系にも注目だが、母系に入ったDeputy Ministerだろう。
芝では
オウケンブルースリ母父父Deputy Minister
菊花賞勝ち馬
エイシンデピュティ祖父Deputy Minister
重の宝塚記念勝ち
ダート
カネヒキリ母父Deputy Minister
フェブラリーS1、3着馬
サクセスブロッケン母母父 Deputy Minister
昨年の勝ち馬
と、母系(エイシンデピュティは父系だが)に入りスタミナとパワーを増幅させる種牡馬だ。フェブラリーSでも注目してみたい。

人気blogランキングへ
[PR]

by krik1954 | 2010-02-15 21:02 | 競馬 | Comments(0)