弥生賞(G2)

弥生賞(G2)馬場: 重2:06.1
ヴィクトワールピサは、内ラチ沿いを進み、直線内に包まれて危ういと思ったが最後100mだけで豪快に抜け出す。強い。重馬場の懸念も必要無かった。中山は内しか延びない馬場。
1着、◎1 ヴィクトワールピサ 牡3 56.0 武豊
ネオユニヴァース×Machiavellian
2着、〇3 エイシンアポロン 牡3 56.0 池添謙一
Giant's Causeway×Sadler's Wells
3着、2 ダイワファルコン 牡3 56.0 北村宏司
ジャングルポケット×サンデーサイレンス
華麗なるスカーレットインク 一族を甘く見てしまった。

◎〇で来たが、変則馬券で外してしまった。

9R アルメリア賞(500万下)のルーラーシップは凄い根性でした。直線タムロスカイ(2位降着)に馬体をぶつけられ、あわや落馬かと云う事態、そこから盛り返すのだから大したもんだ。
キングカメハメハに、母エアグルーヴの超良血馬。今年の牡馬戦線は楽しめそうだ。
後は怪我が無い様に祈るのみ。

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by krik1954 | 2010-03-07 16:44 | 競馬 | Comments(0)