天皇賞 (春)(G1)、青葉賞(G2)

今週も目が離せないレースが続く。春天はメンバー的に淋しいG1と成りそうだ。
青葉賞。
良血馬トゥザグローリーと大物の予感がするペルーサとの対決が見物の一戦、この2頭に迫る馬は居るのか?

血統魅力
・ハートビートソング
ゼンノロブロイ×トニービン
2戦2勝
前走、阪神ゆきやなぎ賞(500万下)芝2400m1着

相手なりに走る
・ミカエルビスティー
ネオユニヴァース×Storm Cat

アサクサキングスと父・母父が同じ
・ロードオブザリング
ホワイトマズル×サンデーサイレンス
前走、京都3歳500万下芝2400m1着

・阪神遠征では、返り討ちに合ったが、単騎逃げならば恐い。
コスモエンペラー
トウカイテイオー×ダンスインザダーク
東京3歳500万下芝2400m1着

まだ隠れた有力馬が居るかも知れないが、この辺で今日は終わり。

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by krik1954 | 2010-04-26 21:20 | 競馬 | Comments(0)