10R 天皇賞(春)(G1)

青葉賞 (G2) は、上がり3ハロン33.8秒の桁違いの末脚を繰り出しペルーサ圧勝。これでピサとの対決が見物となった。〇トウカイメロディは6着敗退で不的中。
ハロンタイム 12.5 - 10.8 - 11.8 - 12.7 - 12.2 - 12.6 - 13.2 - 12.2 - 11.8 - 11.5 - 11.3 - 11.7
前半5ハロン60。上り 4F 46.3 - 3F 34.5

10R 天皇賞(春)(G1)
◎マイネルキッツ 牡7 58.0 松岡正海
格を見せ付けて欲しい。
〇ジャミール 牡4 58.0 安藤勝己
対抗には、格上挑戦にも気後れしないSゴールド産駒のこの馬、ここでも勝負に為ると見た。
▲メイショウベルーガ 牝5 56.0 福永祐一
牝馬の挑戦は、過去結果が出ていないが今年のメンバーならば。
◎〇軸3連複流し
③⑥⑦⑧⑩⑪⑫⑭⑮の9点、押さえに〇▲馬連

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by krik1954 | 2010-05-01 21:07 | 競馬 | Comments(0)