東京大賞典(G1)

遅くなったが、有馬は外国人騎手が乗る馬が1,2,3独占。ヴィクトワールピサに騎乗のM.デムーロは流石にトップジョッキーだ、ペースが緩いと判断すると向こう上面から早めに進出し、僅かの差でブエナビスタを退けた。
距離が長いと思われたトゥザグローリーをスローペースとは云へ、3着に持ってきたC.ウィリアムズ。オーナー、調教師が外国人騎手に頼る筈だわ。
さて東京大賞典(G1)は中々面白そうなメンバーが揃った。
JBCクラシック(G1)を気持ち良く逃げたスマートファルコン、今回はそう甘く有るまい。フリオーソも大井ならば巻き返し可能。そして鞍上替えてきたシルクメビウス辺りが人気上位だろう。
予想は検討中。
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by krik1954 | 2010-12-28 20:52 | 競馬 | Comments(0)