スタートから惨敗

11R 京都金杯(G3)
前3ハロン35.4秒のスロースタートで結局上位は逃げ先行馬の決着。その中で控えさせた◎ショウリュウムーンの浜中Jはアホだ。何の為にハンデを貰っているのか、まして末脚は精々34秒台の馬が後ろから差せる訳無いだろう。浜中Jは同じ福岡県人だけに、より一層の精進を求む。

11R 中山金杯(G3)
こちらも例年残り5ハロン目から11秒台のラップを刻む展開となるが、今年は、そこで12秒台とスローになる。そこで浮上したのが、1800mまでの馬と思われていたキョウエイストームで、旨く脚を溜められたのが好結果に繋がった。
1着◎コスモファントム 牡4 56.0 松岡正海もヒモ抜けで不的中

ついでにもう一人のアホ騎手はモエレビクトリーの的場勇人だろう。直線で何故内を空けるのか?そこを突いたのがキョウエイストーム。外国人騎手だったら、まず空けないだろう。モエレビクトリーの馬券を買っていなかったのが幸い。

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by krik1954 | 2011-01-05 20:22 | 競馬 | Comments(0)