中山記念(G2)阪急杯(G3)

フェブラリーS(G1)は◎トランセンドが見事1着で完勝したものの、消したフリオーソが怒涛の追い込みで2着確保で馬券は外した。芝とダートの境目で戸惑って大きく後退した時には〆たと思ったが、直線の延びは一枚上手の脚色で、今年のメンバーならば力上位だった。
ハロンタイム 12.6 - 11.2 - 11.9 - 12.2 - 12.2 - 12.1 - 11.9 - 12.3
力の要る馬場だったとは言へ、前半36.3秒はスローな流れ。トランセンドにとっては理想的な展開だった。

秘かに期待していた、注ライブコンサートは7着。次もダートでやや外枠ならば注目だろう。
今週は土曜日が仕事で、日曜の中山記念(G2)阪急杯(G3)で巻き返しを図りたい。

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by krik1954 | 2011-02-22 19:58 | 競馬 | Comments(0)