11R エプソムC(G3)

今更だが安田のリアルインパクトは斤量の恩恵も有ったが、スタート押して出して行き、そこで掛からずにキッチリ折り合ったのが勝因だった。それにマイル~短距離戦線は現在メンバーが手薄状態なのも良かったのだろう。

11R エプソムC(G3)
◎マッハヴェロシティ 牡5 56.0 柴田善臣
〇ダンツホウテイ 牡6 56.0 横山典弘
▲セイクリッドバレー 牡5 56.0 丸山元気
△ハンソデバンド 牡4 56.0 N.ピンナ
△アクシオン 牡8 57.0 三浦皇成
△スズジュピター 牡6 56.0 北村宏司
◎単、◎馬連

11R CBC賞(G3)
◎ダッシャーゴーゴー 牡4 58.5 川田将雅
〇エーシンホワイティ 牡4 56.0 北村友一
▲ヘッドライナー セ7 57.5 幸英明
△エーシンリジル 牝4 52.0 浜中俊
△エイシンタイガー 牡5 57.0 岩田康誠
△アーバニティ 牡7 57.5 四位洋文
◎馬連

春のG1全敗だったが、気を取り直して夏に向おう。

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by krik1954 | 2011-06-11 20:48 | 競馬 | Comments(0)