菊花賞終わった・・・ふぅー

やっぱり日本一の名人武豊、かかるディープを巧く宥めて、最後は粘るジャパンを突き放し1着!おめでとう、
さすがにホッとしてたな
2着ジャパン横典、巧く2番手で折り合い弥生賞2着は伊達ではなかった。しかしこういう時のノリは巧いな、感心しました。3着ローゼン安勝ここは当然か、4着シックス四位、うーんやはりこのコースは不得手ですね。5着フサイチ藤田、2着はあると思ったが・・・
しかしシンザン以来の単勝100円40年ぶりとか、競馬界歴史の1ページを目撃して幸せでした。
以下余談
あのスタンドの無意味な拍手と馬鹿な歓声、なんとかならないか、馬が臆病な性格と知っているだろうに、武もいつか苦言を呈していたよ、いつからだろうあの馬鹿騒ぎ


さあ次は天皇賞、レースとしては菊よりおもしろいかも

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by krik1954 | 2005-10-23 16:17 | 競馬 | Comments(2)

Commented by まちゃる at 2005-10-23 16:39 x
明さんお疲れ様です。
やはり「強さ」で解決されてしまいました(笑)しかし横山騎手の勝ちに行く騎乗は見事でしたね。また来週頑張りましょう。
Commented by はじめ at 2005-10-23 16:58 x
明さんこんにちは。何かホッとしました。アドマイヤジャパンが2着にくるとは驚きでした。さすがディープに最も接近してた馬でしたね。天皇賞は好メンバーが揃いそうですね。目移りしそうです。