天皇賞の有力馬

天皇賞へ行く前に、菊花賞後日談
私が狙ってたフサイチアウステル、なんと落鉄していたとか、それでも5着に来た、まともなら複勝圏内だった、悔しすぎる。装蹄師よ許さん!

菊花賞が終わればいよいよ天皇賞、私的には菊花賞より力は入ります。後半戦最大の見せ場と言っても過言ではないでしょう。
ちょっとメンバーを見てみましょう。
横綱と言えばこの2頭、宝塚の無念晴らせるか
ゼンノロブロイ、タップダンスシチー
宝塚で牡馬をなで切りの新女傑
スイープトウショウ
ここが最大のチャンスか、武で悲願のG1奪取を狙う
リンカーン
東京なら俺の出番だトニービン産駒
テレグノシス
栄光のダービー馬フサイチコンコルドの後継者となれるか
バランスオブゲーム
宝塚ではG1に後一歩、母の父トニービンの血が騒ぐ
ハーツクライ
安田記念勝ちの勢いをぶつける
アサクサデンエン
春天皇賞で怒涛の勝ち切り
スズカマンボ
昨年の菊花賞ではスズカマンボに先着(2着)、次は俺がG1馬だ
ホオキパウェーブ
芝中距離までなら、ディープに勝るとも劣らない
ストーミーカフェ
第2のシンボリクリスエスとなれるか、藤沢厩舎の期待馬
キングストレイル
7歳になってもまだまだ元気、G23勝で残るはG1獲りだ
サンライズペガサス
エリザベス女王杯2勝、女傑の名は渡さない
アドマイヤグルーヴ
あらためて見ても、困ってしまう位のメンバーです。




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by krik1954 | 2005-10-24 18:44 | 競馬 | Comments(0)