日経新春杯は

終わってみれば、やはりと言うべきか1から3着まで内ラチ沿いの先行勢で決着。ダコールは今の馬場を表現するように追い込み、外回しで10着惨敗。人気を背負っていたし、内を突いても詰まるリスクが有るので仕方なかったのだろう。対抗にしたメイショウウズシオは、残念ながらパドックでも今一だったが、何を思ったか鞍上先行策を取らず、あげくは掛かる始末、これでは言うべき言葉も出ない。
次に繋がる馬は外から追い込んだカルドブレッサか、あと惨敗組ではサトノパンサー。朝日CCより確実にパドックでは良く見せていた。平坦馬場の2000m以下に出てきたら馬券内。ただし今回の馬体を維持していたらの条件で。
明日も競馬、パドック見てガンバロウ。
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by krik1954 | 2013-01-13 20:34 | 競馬 | Comments(0)