桜花賞は

チューリップ賞はクロフネサプライズの鞍上武豊が逃げ、スローな展開に持ち込み完勝。レッドオーヴァルは外から追い上げるもこのスローでは届かず。ローブティサージュも折り合い選手権に徹して完敗、こうなるとクロフネサプライズが本番でも1番人気なるかもしれない。阪神JFで激流の流れを踏ん張って2着、そして今回スローな展開で1着、一介の逃げ馬では無いだけに、軸馬には最適だろう。

弥生賞のエピファネイアは発馬前からテンション上がりすぎで、気性的に危うそう。皐月は今回ほどスローには流れないので、そこが救いか。

オーシャンS(G3) のサクラゴスペルは、そろそろ出気落ちだろうと思っていたが、更に良くなっていた。ロードカラノアに迫るのはこの馬かも知れない。

閑話休題
この所、民放TV番組が歳のせいか下らなく感じてきて、BSの旅番組かグリーンチャンネルばかり見ている。鉄道番組を見ていると、若い頃の夢を思い出した。それは一生を、汽車の中で暮らせたら楽しいだろうなと言う事。別に鉄オタでは無いが、流れる景色を楽しみながら知らない街で一息ついて、そして又列車に乗り込み車窓から流れる景色を、眺めながら宛ても無く旅を続ける。ああー何と言う魅惑的な人生。
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なんかもうー、全部のシガラミから抜け出したい!!
読む人もいないブログで何を呟いているのだろう(笑)
疲れているのか???


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by krik1954 | 2013-03-06 22:28 | 競馬 | Comments(0)