容赦ないガチで勝ちに着た

弥生賞。
Aドリーム逃げて、800.1000mでペースが緩み、出遅れ気味にスタートしたイタリアンネオが、たまらず先行集団に取り付いていき、ペースが一気に上がり、先行馬には厳しい展開と為る。
勝ったトゥザワールド中団からの競馬で、直線早めに先頭に立ち、そのまま楽勝ペースと思われたが、ゴール前後方から強襲したワンアンドオンリーに詰め寄られる。鼻差しのいで1着。
◎Eエルヴィン8着。最終コーナーでは、もう余力無し。どうも、この馬の適正を勘違いしていた様だ。てっきり内回り向きの馬と思っていたが、外回りをストライドで差す馬の様です(望田氏ブログより)。
本番の皐月では、ここの1,2着馬が好勝負しそうです。
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by krik1954 | 2014-03-09 17:26 | 競馬 | Comments(0)