難解皐月賞。

桜花賞が配当的に魅力が無かったので、勝負は中山の春雷Sだった。本命はハノハノ。対抗に忍者、ミヤジエムジェイ、パドック良かったレオンビスティを絡めた馬券。しかし頼みのハノハノは、ツインクルが猛ペースで逃げて、それに付き合う2番手で競馬をして、直線持ち堪えるかと思ったが、敢え無く4着惜敗。1着は後方待機のアフォード、2着は58kでは用無しだろうと思ったSエンデバー、これも後方待機組。馬券は敢え無く散ってしまった。ここで先行した馬は次要注意だろう。追い込んで勝った馬は展開利も有ったし、次軽視の方向で。
さて、皐月賞は群雄割拠の様相。その中で注目している馬は、
ロザギガンティアにワンアンドオンリー。後はまだ思いつかない。
ディープ産駒の追い込み馬は、4コーナーまでに4・5番手以内に取り付ける馬が、勝ちに結びつくだろう。
父ディープの再現が出来そうな馬だ。あの馬は後方からの競馬だったが、4コーナーでは既に先へ取り付く脚を見せていた。さてそう言う馬が、今年は居るのか?後は、血統的に、Gソブリン系に注意。
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by krik1954 | 2014-04-14 20:59 | 競馬 | Comments(0)