安田記念

春のG1シリーズが始まったと思ったら、もう終盤戦。時が経つのは早いなー
さて安田記念
ジャスタウェイ
今やワールドホースと成った馬。鞍上乗り替わりも、ここは格の上でも負けられない一戦。パドック写真を見ると、とんでもないトモの筋肉に、凄みさえ感じます。
ワールドエース
読売MCはレコード勝ち。しかし異常なまでの軽い馬場を考えると、ちょっと人気し過ぎの感。
ミッキーアイル
古馬との4k差は大きいが、まだ完成されていない馬体で、古馬の圧力に抵抗できるか?消して妙味有りそうな気もする。
トーセンラー
距離を問わない脚力は魅力、休養明けも苦にしない。しかし、ことG1となると、そう甘くは無いのではないか。
グランデッツア
重い馬場、軽い馬場両方で勝っているのは魅力。後は前走から2k増しの斤量がどうか。
クラレント
ダンスインザダーク産駒らしい決めて勝負に弱い馬。こう言う馬が、安田記念には合う。穴馬候補。
カレンミロティック
金鯱賞勝ちが強い内容。叩き三戦目で走りごろ。穴候補
と思いつたまま書いた。
さて、ガラリと変って6月はビックイベントの季節。
そう!サッカーwカップだ!!
こちとら、メキシコ五輪で、釜本要する日本代表が銅メダルを獲った時以来の、サッカーファン。決勝進出はあたり前、少なくともベスト8には入って貰いたい。
頑張れ日本代表。
鳥栖のFW豊田が選出されなかったのは、甚だ残念では有る。

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by krik1954 | 2014-06-03 20:19 | 競馬 | Comments(0)