函館スプリントS(G3)と福島ラジオNIKKEI賞(G3)

函館スプリントS(G3)と福島ラジオNIKKEI賞(G3)
競馬の前に
W杯ベスト4決定
W杯、日本では予選敗退でトーンダウンしていますが、死闘が続いています。
ドイツ、決勝への正念場アルゼンチンをPK戦で撃破、そのアルゼンチン、後半守備強化でメッシを出す機会が無くなったのが痛い

イタリア、ウクライナに3-0で快勝、ウクライナはシェフチェンコのワンマンチームにしては、ここまで良くやった方か

ポーランド、大黒柱デコの欠場で分が悪いと思ったが、しかしイングランドもベッカムの負傷で途中後退、そしてルーニーの反則退場に救われPK戦で勝利、ポーランドGKのリカルド大活躍

フランス、優勝候補No1のブラジルを1-0で撃破、ジダンの献身的な活躍に尽きるでしょう

準決勝はドイツ対イタリア、ポーランド対フランス、いよいよ大詰めに入りました。

競馬
土曜は本命決着の函館日刊スポーツ杯3連複的中のみで、沈みました。後のメイン2戦は軸にした馬が惨敗では振り返るのも辛い。

11R 函館スプリントS(G3)
⑤フサイチホクトセイ⑥シーイズトウショウ⑧タニノマティーニの馬連ボックス

福島 ラジオNIKKEI賞(G3)
不良馬場確実、ハンデ戦と予想も厳しい
軸1頭は⑦アサクサゼットキにしたいが、後はオッズ次第
⑥アマノトレンディー⑦アサクサゼットキ軸の3連複で、ほぼ総流し

京都 米子S(OP)
②チアフルスマイル⑪スクールボーイ軸の3連複で、これもほぼ総流し





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by krik1954 | 2006-07-02 09:25 | 競馬 | Comments(0)