日経新春杯(G2)も負け

日経新春杯(G2)
◎アドマイヤジュピタ4着
素人目にも分かるユルユルの馬体、案の定直線に入り延びず4着、良く4着に踏ん張った?
まあ相手に選んだ2頭が10着以下の惨敗で、どうせダメだった。即、切ったテイエムプリキュアの3着に、見る目が無いのを実感。

京成杯(G3)
1着マイネルチャールズ 牡3 56.0 松岡正海
直線に入り窮屈な展開から抜け出した根性は、今後に活きる。皐月へ好発進

新年明けて、ちょっと所か相当予想の流れが悪い。

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by krik1954 | 2008-01-20 18:22 | 競馬 | Comments(2)

Commented by yoshimura at 2008-01-21 23:43 x

テイエムプリキュアの父パラダイスクリークは、

劇走りするのは、厳寒期。
好不調の波がはっきりしている。(連勝、連敗が多い)
パワーのかかる馬場で、全馬上がりのかかる展開に強い。

という視点から、前走、前々走の成績と
「昨年の小倉大賞典」の健闘

アサカディフィート
アポロティアラ

ロイヤルセランガー(桜花賞で大敗)
などなど。
アンバージャックは、夏も強かったですが。
Commented by 不透 明 at 2008-01-22 20:10 x
テイエムプリキュアは、ここ2走は勝ち馬から1秒以内と、激走の余地は有りましたね、それにしても厳寒期に走るとは考察不測でした、競馬は奥が深い。