京成杯AHの傾向

京成杯AHの傾向
私なりの検証
・中山芝マイル戦は、準OPまでは先行馬が有利だが、OP戦になると先行、差し馬互角、続いて逃げ馬

・勝つ為には最終コーナーは、少なくとも7番手以内に付けて置きたい。

・枠は内、中枠辺りが有利だが、ハッキリした傾向は掴めず。スムーズに6番手以内に付けられそうな馬が勝利に近い(馬を選択するのが難問だが)

・逃げ馬は2006年ステキシンスケクンが勝ったのみだが、3着以内に残った馬は4頭居る(ステキ含む)ので前残り注意(過去9年、新潟開催は除く)

・トリッキーなコース故に、騎手も重視したい。関東騎手を見てみると、横山、蛯名、後藤 、田中勝辺りは当然上位。後はこの夏の新潟リーディングジョッキー松岡、怪我から復帰の北村宏の発奮に注意、穴騎手は吉田隼、吉田豊、木幡初、柴山雄辺りか、(取り上げた騎手多すぎ、笑)

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by krik1954 | 2008-09-09 21:14 | 競馬 | Comments(0)