セントライト記念(G2)傾向

セントライト記念(G2)傾向
神戸新聞杯と両睨みの馬も居て検討し辛いが。

・ダービー組優勢
スマイルジャック 牡3 56.0 小桧山悟、 2着
マイネルチャールズ 牡3 56.0 稲葉隆一、4着
クリスタルウイング 牡3 56.0 藤沢和雄 、6着
ベンチャーナイン 牡3 56.0 小桧山悟 、9着
タケミカヅチ 牡3 56.0 大江原哲 、11着
モンテクリスエス 牡3 56.0 松田国英 、16着

この中では、やはりスマイルジャックが一歩リードか、後は本番に向けての叩き台だけに、そこをどう見るかでしょう。

札幌記念(G2)を使ったマイネルチャールズも勝ち負けでしょう。

・過去3勝している馬が連対率で優勢(競馬ブックより)
該当馬
キングオブカルト 牡3 56.0 池江泰寿( 佐渡特別(1000万下)1着)
ノットアローン 牡3 56.0 橋口弘次 (ラジオNIKKEI賞(G3)2着)
マイネルチャールズ 牡3 56.0 稲葉隆一

・ダービー不出走組は、前走で連対していないと厳しい。
ここ2年の傾向を見るとラジオNIKKEI賞(G3)組に注意
ノットアローン 、ダイバーシティ

・これは言わずもがなですが、関西の調教師が、関東のリーディング上位騎手を起用して来たら注意。
該当、ノットアローンに蛯名J


余談ですが、阿賀野川特別(1000万下)を快勝したオウケンブルースリの評判が宜しいようですね。

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by krik1954 | 2008-09-16 20:44 | 競馬 | Comments(0)