エリザベス女王杯で狙いたい馬

エリザベス女王杯で狙いたい馬
カワカミプリンセス
中間発表の馬体重がマイナスで一安心、後恐いのはアクシデントだけ。磐石の1着候補

ベッラレイア
4歳出走馬の中で大将格。祖父に、このコースと相性よいサッカーボーイ、鞍上秋山Jもこのコース得意、確実に差してくる。追い出しのタイミングさえ間違わなければ。

エフティマイア
秋華賞の反動が無ければの注釈付きだが、先行してシブトイ脚が魅力。鞍上も、このコースの騎乗は少ないが、そつ無く騎乗している蛯名Jに替わり好感。他の3歳馬は思い切って切ってみます。

アスクデピュティ
条件戦勝ちの身で敷居は確かに高いが連勝の勢いに、フレンチデピュティ産駒は、このコースに好相性、母父SSも魅力、鞍上岩田も心強い。

ビエンナーレ
ハンデ戦だが札幌日経OPでスクリーンヒーローを負かした勢いを買いたい。逃げ先行で楽しめそうだ。

取捨微妙
ポルトフィーノ、外国馬

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by krik1954 | 2008-11-13 20:30 | 競馬 | Comments(2)

Commented by yoshimura at 2008-11-13 21:13 x
トールポピー回避なんですねー。
エリザベス女王杯はなんだかんだいって、
例年勝ち馬の上がりが遅くとも34秒台半ばくらいまで
で、結構末脚が要求されます。

そこで、末脚に不安がある馬は軽視かなあと思ったりします。
Commented by 不透明 at 2008-11-13 21:41 x
トールポピー回避、鼻出血で症状がどの位か分かりませんが、何やら匂いますね(勘繰り過ぎ)、末脚の持続力が問われる展開でしょうか