2008年競馬界徒然なるままに

2008年競馬界
時間も出来た事だし、今年印象に残った競馬界の出来事を、思い付くままに
1、秋天でウオッカ、Dスカーレットが歴史的名勝負
2、三浦皇成騎手、武豊騎手が持つ新人最多勝を塗り替える
3、今年もG1で大万馬券連発、桜花賞3連単馬券が700万、秋華賞3連単馬券が1098万(重賞競走史上最高額)真面目に?予想するのがアホ臭くなった様な記憶が。
4、武豊騎手G1で苦戦。落馬骨折もして今年は厄年?しかし朝日杯には騎乗、驚異的な回復力と精神力には脱帽。
5、凱旋門賞に出走したメイショウサムソンは10着に敗れる。
6、 アドマイヤキッス、サンアディユ、アイポッパー、チョウサン等が天国へ、合掌。
7、ドリームパスポート引退、引退後は乗馬(種牡馬に為れないとは厳しいね)天皇賞優勝馬のアドマイヤジュピタ引退、種牡馬へ
8、全日本2歳優駿[指定(G1)でスーニ楽勝劇、新たなるダート伝説の始まり?
9、ジャパンカップダートで、約2年振りに復帰したカネヒキリが優勝
10、ここは有馬のサムソンの為に獲って置こう。

しかし1年が過ぎるのは早いなぁー。
又時間が出来て、思い付いたら書いていこう。

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by krik1954 | 2008-12-20 21:03 | 競馬 | Comments(0)