遅きに期したが、
東京都が尖閣諸島(沖縄県石垣市)購入で寄付を募っている。マスゴミは当然沈黙、日本人の心意気を見みせる為にも寄付したい。石原都知事GJ!
東京都尖閣諸島寄附金について
http://www.chijihon.metro.tokyo.jp/senkaku.htm
皆さんも宜しくお願いします。
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東京都が尖閣諸島(沖縄県石垣市)購入で寄付を募っている。マスゴミは当然沈黙、日本人の心意気を見みせる為にも寄付したい。石原都知事GJ!
東京都尖閣諸島寄附金について
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人気blogランキングへ今週は桜花賞が有るというのに、
競馬も福島原発が気になり、どうも今一乗れない。そんな中ネットでドイツ気象台・イギリス気象台・ノルウエー気象台が日本付近での放射線拡散予報を発表している。見てみるとどうも4月5日から7日にかけて九州に、たどり着く予報が一致している。何かヤバイ状況のようだ。散々お伝えしている武田邦彦教授のブログにも書いてあるので、読んで欲しい。
検索した放射線情報
http://atmc.jp/
ここには上記の気象台、全国の放射線量の計測データが記載してあるので便利だ。福岡は太宰府市のデータが載っている。
放射線監視モニタサイト
http://pow-source.com/311/
簡単にナノ・マイクロ・ミリ換算が出来る。
特に子供、妊娠中の女性には外出を控えて欲しいと思う。
全く今の政府、原子力関係者、マスゴミが信用出来ない状態なので、自分・家族の身を守るのは貴方自身です。
こんな心配は気宇に終わるのを祈るばかりだ。
競馬も福島原発が気になり、どうも今一乗れない。そんな中ネットでドイツ気象台・イギリス気象台・ノルウエー気象台が日本付近での放射線拡散予報を発表している。見てみるとどうも4月5日から7日にかけて九州に、たどり着く予報が一致している。何かヤバイ状況のようだ。散々お伝えしている武田邦彦教授のブログにも書いてあるので、読んで欲しい。
検索した放射線情報
http://atmc.jp/
ここには上記の気象台、全国の放射線量の計測データが記載してあるので便利だ。福岡は太宰府市のデータが載っている。
放射線監視モニタサイト
http://pow-source.com/311/
簡単にナノ・マイクロ・ミリ換算が出来る。
特に子供、妊娠中の女性には外出を控えて欲しいと思う。
全く今の政府、原子力関係者、マスゴミが信用出来ない状態なので、自分・家族の身を守るのは貴方自身です。
こんな心配は気宇に終わるのを祈るばかりだ。
地震関係の話題は避けていたが、政府、自治体、東電、原子力保安院・委員会の国民を見捨てる対応には、もう我慢なら無い!糞ミンスに暴力装置と貶められた自衛隊は、それでも御国の為に、今や捨石となり原発に赴いている。自衛隊よ今こそクーデターを起こし、蜂起する時だ。国民も支持するだろう。
私が頭に来た数々
東電社長雲隠れ
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20110330/dms1103301626020-n1.htm
緊張“菅”ゼロ 居眠り「復興」審議
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20110330/plt1103301625005-n1.htm
驚くべき千葉県、水道水への放射線量を遅れて発表(武田邦彦 (中部大学)氏)
http://takedanet.com/2011/03/41_19d9.html
国民の皆さん、この国の腐れ役人を信じてはイケマセン!自分・家族を守れるのは、あなた自身の判断だけです。
私が頭に来た数々
東電社長雲隠れ
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20110330/dms1103301626020-n1.htm
緊張“菅”ゼロ 居眠り「復興」審議
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20110330/plt1103301625005-n1.htm
驚くべき千葉県、水道水への放射線量を遅れて発表(武田邦彦 (中部大学)氏)
http://takedanet.com/2011/03/41_19d9.html
国民の皆さん、この国の腐れ役人を信じてはイケマセン!自分・家族を守れるのは、あなた自身の判断だけです。
原発3号機に、自衛隊・東京消防庁ハイパーレスキュー隊の懸命な放水作業で当面の危機は脱したが、まだ予断を許さない状態に変わりは無い。会見を視聴すると不覚にも涙が出た。それと原発への通電作業を行っている下請け業者の方々も、放射能の危険に曝されながら頑張っている。
そんな中で政府・福島県佐藤知事・東電は重罪確定だろう。
以下武田邦彦教授のブログから引用。
「原発 緊急情報(16) 法を破った国と専門家・・自衛しよう!」
福島原発の方は小康状態に入ったが、福島県を中心に放射線がゼロになったわけではない。
事故が起こってから今まで約7日間の時間が経っているので、一般の人が放射線の被曝を受けている。そこで、もし時間があれば今日は日曜日なので、家族で自分や子供が受けた放射線の量を計算しておくと安心もするし、今後の計画も立てることができると思う。
・・・・・・・・・
私は長く原子力関係の仕事をしていたので、その間に「第一種放射線取扱主任者」の資格を持ち、業務をしていた。
別に自分がどうのこうのということではないが、「武田は素人だ」という人もいるが、皆さんに安心してもらうために、第一種放射線取扱主任者は「日本人を放射線から守る資格」としては最高のもので、オールマイティに業務を行えることを断っておきたい.
このブログにも第一種放射線取扱主任者の方から多くのアドバイスをもらっていた。たとえ大臣といえども、放射線からの防御という点では第一種放射線取扱主任者の命令を聞かなければならない、そういう資格なのだ。
・・・・・・・・・
放射線取扱主任者のもっとも重要な役割は法律にそって、日本人(もちろん日本にいる外国人を含む)を被曝から守ることである.
専門家というのは事態が変わったから、普段と違うことを言っては行けない。もし政治的な配慮で超法規的措置が必要なら、それは政府が非常事態宣言をして、超法規的措置を執るべきであり、専門家が自らの判断で法律に背くことをしてはいけないのである。
・・・・・・・・・
これまで長い研究と議論の結果、法律では次のことが決まっている。
まず第一には、「管理区域」という考え方である。
「管理区域」とは放射線の量がある程度高くなると、そこに出入りすると健康上の問題が生ずる可能性があるので、被曝量を測定したり、健康診断をしたりする必要のある区域である。
定められた放射線の量は、3ヶ月で1.3ミリシーベルトである(これから後はシーベルトを省略する)。
1.3ミリはマイクロシーベルト(マイクロ)でいうと、1300マイクロであるし、3ヶ月は時間で言えば、3×30×24=2160時間に当たる。つまり1300マイクロを2160時間で割れば、テレビ等で報道をしている1時間あたりの放射線の強さになる。
計算するとわかるかこれは1時間0.6マイクロに相当する。
この1週間、福島県のほとんどの場所の放射線の強さは1時間1マイクロを超えていたので、福島県は全として「管理区域に設定」しなければならなかった。
これは法律(具体的な数値は規則)で定められていることなので、国会で法律を改訂したりしない限りは、たとえ総理大臣や知事でも変更することはできない。
ましてテレビのキャスターや1個人の専門家が管理区域の定義を勝手に変えて、「管理区域内でも健康に問題は無い」などということは法律違反である。
まして福島市は比較的高いときには20マイクロ、低い時でも10マイクロぐらいあったから、平均して例えば15マイクロだとする。
すでに7日間が立っているので、時間は、7×24=168時間で、その間1時間当たり15マイクロの放射線を浴びているわけだからすでに、市民は2.52ミリの被曝を受けたのである。
従ってすでに福島県知事や福島市の市長は、人の健康に重要な影響を及ぼ。放射線の法律に反し、福島市を管理区域に指定するのを怠っているということがいえる。
管理区域の設定は、意図的に放射線を出す場合(レントゲンなど)も、今回のように原発が事故を起こして放射線が出た場合でも同じである。人の健康に関わることだから原因が自分であれ東電であれ、こなしとも当たり前である。
・・・・・・・・・
このブログを見ている皆さんは、自分の住んでいたところや、異動した人は、そこの放射線量を調べてそれに2160と168を受けて数値を出して欲しい。
例えば、3日間福島市に住んでいて、その後名古屋に避難したという人は、名古屋の放射線は無視して良いので、15×2160×(3/7)と15×168×)3/7)を計算する。
(3/7というのは、7日間のうち3日間が福島市にいたという意味である。直接、福島にいたときだけの時間を入れた方が良いかも知れない。)
そうすると、前者が約13.9ミリ(3ヶ月続いた場合)、後者が約1.1ミリ(7日間で終わった場合)(いずれも小数点2桁目を四捨五入)となる。
法律の定めるところによると、3ヶ月で1.3ミリを超えるところは、管理区域に設定しなければならないので、このような人は放射線の被曝量を管理し、健康状態をチェックしてもらうような状態にあったといえるだろう。
ちなみに東京でではおおよそ0.1マイクロ程度以下だったので、3ヶ月で約0.2ミリになる。これは管理区域に相当する放射線の強さより少ない。3ヶ月も続かないと仮定すれば、さらに低くなる
東京都民の健康を守るのは、東京都知事の仕事であるから東京都知事が1年以上続くとみて、東京を管理区域にするかそれとも2週間で事故の処理が終わり、放射線が元に戻ると考えれば、管理区域に設定する必要はないと考えられる。
・・・・・・・・・
管理区域というのは、いろいろな人がそこに出入りするので、そこに出入りする人の放射線の被曝状態を管理したほうがいいという場所を示している。
今回の福島市のような場合には、福島には妊婦も赤ちゃんも児童もお年寄りもいろいろな人が生活するので当然管理区域に設定しなければならないだろう。
・・・・・・・・・・
もう一つの指標は、質的に放射線を取り扱うような労働者がこのくらいをあびてもいいという一つの目安である。
もちろんこのくらい被曝しても良いという値は一般人の年間1ミリ の基準値よりも大きい。
つまり一般の人は、特別に放射線の被爆を管理されているわけでなく、また生活の制限もなく、さらには赤ちゃんや妊婦もいるわけだから、それだけ放射線の量は低く設定されている。
一方、「放射線の仕事をする」ということがわかっている人は、測定や健康管理ができるので少し高めに設定されている。だから少なくとも今度の事故では、放射線の仕事をする人の被ばく量より少なくてはいけないことは当然である。
この量は、男性では1年間に50ミリ、女性は3ヶ月に3ミリである。
これを1時間あたりに直すと、’男性は5.7マイクロ、女性は1.4マイクロである。男性より女性の方が被曝量が少なく設定されているのは女性が妊娠している可能性があることによる。このような規定は、一般の作業や医療関係の作業等で若干の違いはあるがほぼこの数値と考えて良い。
そうすると、福島市の状態は「放射線の仕事をして測定をし、健康管理をするという条件のもとで認められている男性でも被爆が許されない放射線の強さ」なのである。
このような放射線の状態が続いているのに総理大臣、知事、市長であっても独自に判断してはいけない。法律違反で逮捕されるはずである。
まして、専門家やメディア等が「直ちに健康に影響のない医療」ということは絶対にできない。
ある読者が福島市に問い合わせたら、「一回のレントゲンであびる量が600マイクロだから問題がない」と答えたらしいが、そんなことは法律に書いていない。突然、福島市の職員が新しい基準を作るのは法律違反なのである。
日本は法治国家であるから非常時でもまずは法律を守らなければならない。
以上引用終り
自衛隊本部は50km、米軍は80km離れた地点に拠点を設けているのが、何よりの証拠だ。
そんな中で政府・福島県佐藤知事・東電は重罪確定だろう。
以下武田邦彦教授のブログから引用。
「原発 緊急情報(16) 法を破った国と専門家・・自衛しよう!」
福島原発の方は小康状態に入ったが、福島県を中心に放射線がゼロになったわけではない。
事故が起こってから今まで約7日間の時間が経っているので、一般の人が放射線の被曝を受けている。そこで、もし時間があれば今日は日曜日なので、家族で自分や子供が受けた放射線の量を計算しておくと安心もするし、今後の計画も立てることができると思う。
・・・・・・・・・
私は長く原子力関係の仕事をしていたので、その間に「第一種放射線取扱主任者」の資格を持ち、業務をしていた。
別に自分がどうのこうのということではないが、「武田は素人だ」という人もいるが、皆さんに安心してもらうために、第一種放射線取扱主任者は「日本人を放射線から守る資格」としては最高のもので、オールマイティに業務を行えることを断っておきたい.
このブログにも第一種放射線取扱主任者の方から多くのアドバイスをもらっていた。たとえ大臣といえども、放射線からの防御という点では第一種放射線取扱主任者の命令を聞かなければならない、そういう資格なのだ。
・・・・・・・・・
放射線取扱主任者のもっとも重要な役割は法律にそって、日本人(もちろん日本にいる外国人を含む)を被曝から守ることである.
専門家というのは事態が変わったから、普段と違うことを言っては行けない。もし政治的な配慮で超法規的措置が必要なら、それは政府が非常事態宣言をして、超法規的措置を執るべきであり、専門家が自らの判断で法律に背くことをしてはいけないのである。
・・・・・・・・・
これまで長い研究と議論の結果、法律では次のことが決まっている。
まず第一には、「管理区域」という考え方である。
「管理区域」とは放射線の量がある程度高くなると、そこに出入りすると健康上の問題が生ずる可能性があるので、被曝量を測定したり、健康診断をしたりする必要のある区域である。
定められた放射線の量は、3ヶ月で1.3ミリシーベルトである(これから後はシーベルトを省略する)。
1.3ミリはマイクロシーベルト(マイクロ)でいうと、1300マイクロであるし、3ヶ月は時間で言えば、3×30×24=2160時間に当たる。つまり1300マイクロを2160時間で割れば、テレビ等で報道をしている1時間あたりの放射線の強さになる。
計算するとわかるかこれは1時間0.6マイクロに相当する。
この1週間、福島県のほとんどの場所の放射線の強さは1時間1マイクロを超えていたので、福島県は全として「管理区域に設定」しなければならなかった。
これは法律(具体的な数値は規則)で定められていることなので、国会で法律を改訂したりしない限りは、たとえ総理大臣や知事でも変更することはできない。
ましてテレビのキャスターや1個人の専門家が管理区域の定義を勝手に変えて、「管理区域内でも健康に問題は無い」などということは法律違反である。
まして福島市は比較的高いときには20マイクロ、低い時でも10マイクロぐらいあったから、平均して例えば15マイクロだとする。
すでに7日間が立っているので、時間は、7×24=168時間で、その間1時間当たり15マイクロの放射線を浴びているわけだからすでに、市民は2.52ミリの被曝を受けたのである。
従ってすでに福島県知事や福島市の市長は、人の健康に重要な影響を及ぼ。放射線の法律に反し、福島市を管理区域に指定するのを怠っているということがいえる。
管理区域の設定は、意図的に放射線を出す場合(レントゲンなど)も、今回のように原発が事故を起こして放射線が出た場合でも同じである。人の健康に関わることだから原因が自分であれ東電であれ、こなしとも当たり前である。
・・・・・・・・・
このブログを見ている皆さんは、自分の住んでいたところや、異動した人は、そこの放射線量を調べてそれに2160と168を受けて数値を出して欲しい。
例えば、3日間福島市に住んでいて、その後名古屋に避難したという人は、名古屋の放射線は無視して良いので、15×2160×(3/7)と15×168×)3/7)を計算する。
(3/7というのは、7日間のうち3日間が福島市にいたという意味である。直接、福島にいたときだけの時間を入れた方が良いかも知れない。)
そうすると、前者が約13.9ミリ(3ヶ月続いた場合)、後者が約1.1ミリ(7日間で終わった場合)(いずれも小数点2桁目を四捨五入)となる。
法律の定めるところによると、3ヶ月で1.3ミリを超えるところは、管理区域に設定しなければならないので、このような人は放射線の被曝量を管理し、健康状態をチェックしてもらうような状態にあったといえるだろう。
ちなみに東京でではおおよそ0.1マイクロ程度以下だったので、3ヶ月で約0.2ミリになる。これは管理区域に相当する放射線の強さより少ない。3ヶ月も続かないと仮定すれば、さらに低くなる
東京都民の健康を守るのは、東京都知事の仕事であるから東京都知事が1年以上続くとみて、東京を管理区域にするかそれとも2週間で事故の処理が終わり、放射線が元に戻ると考えれば、管理区域に設定する必要はないと考えられる。
・・・・・・・・・
管理区域というのは、いろいろな人がそこに出入りするので、そこに出入りする人の放射線の被曝状態を管理したほうがいいという場所を示している。
今回の福島市のような場合には、福島には妊婦も赤ちゃんも児童もお年寄りもいろいろな人が生活するので当然管理区域に設定しなければならないだろう。
・・・・・・・・・・
もう一つの指標は、質的に放射線を取り扱うような労働者がこのくらいをあびてもいいという一つの目安である。
もちろんこのくらい被曝しても良いという値は一般人の年間1ミリ の基準値よりも大きい。
つまり一般の人は、特別に放射線の被爆を管理されているわけでなく、また生活の制限もなく、さらには赤ちゃんや妊婦もいるわけだから、それだけ放射線の量は低く設定されている。
一方、「放射線の仕事をする」ということがわかっている人は、測定や健康管理ができるので少し高めに設定されている。だから少なくとも今度の事故では、放射線の仕事をする人の被ばく量より少なくてはいけないことは当然である。
この量は、男性では1年間に50ミリ、女性は3ヶ月に3ミリである。
これを1時間あたりに直すと、’男性は5.7マイクロ、女性は1.4マイクロである。男性より女性の方が被曝量が少なく設定されているのは女性が妊娠している可能性があることによる。このような規定は、一般の作業や医療関係の作業等で若干の違いはあるがほぼこの数値と考えて良い。
そうすると、福島市の状態は「放射線の仕事をして測定をし、健康管理をするという条件のもとで認められている男性でも被爆が許されない放射線の強さ」なのである。
このような放射線の状態が続いているのに総理大臣、知事、市長であっても独自に判断してはいけない。法律違反で逮捕されるはずである。
まして、専門家やメディア等が「直ちに健康に影響のない医療」ということは絶対にできない。
ある読者が福島市に問い合わせたら、「一回のレントゲンであびる量が600マイクロだから問題がない」と答えたらしいが、そんなことは法律に書いていない。突然、福島市の職員が新しい基準を作るのは法律違反なのである。
日本は法治国家であるから非常時でもまずは法律を守らなければならない。
以上引用終り
自衛隊本部は50km、米軍は80km離れた地点に拠点を設けているのが、何よりの証拠だ。
昨日靖国の事が頭を過ぎった。靖国の存在を軽視する今の政権を選んだ報いもあると思いますが、今の日本の礎に成られた先祖の皆様、力を貸して下さい。
蒙古襲来以来、様々な危機を迎えて来た我ニッポン。原発の現場で今、奮闘している人達、被災地で救援活動を行っている自衛隊、地元民、ボランティア、警察、消防隊、医療班、諸外国から来られた皆様、この多くの人達の奮闘は必ず報われると信じる。そして日本は必ず再生する。
もう春の彼岸入りか。明日は、お墓掃除に行き静かに手を合わせよう。
蒙古襲来以来、様々な危機を迎えて来た我ニッポン。原発の現場で今、奮闘している人達、被災地で救援活動を行っている自衛隊、地元民、ボランティア、警察、消防隊、医療班、諸外国から来られた皆様、この多くの人達の奮闘は必ず報われると信じる。そして日本は必ず再生する。
もう春の彼岸入りか。明日は、お墓掃除に行き静かに手を合わせよう。
被災者の元へは、未だにインフラが追いつかない。寒波襲来の避難所では燃料不足で暖房もストップ。ニュースを見ると胸が張り裂けそうだ。
福島原発を沈静化する為に、警視庁の特科車両隊も導入。自衛隊関係者合わせて多くの人達が放射線の恐怖に立ち向かっている。この事を私たち国民は絶対忘れてはならない。
今一番頼りになる米軍の動向を、マスゴミは全く伝えてくれない。おまけに政府・マスゴミは1時間辺りの放射線を発表し、心配無いの一点張りで、肝心な事をそらせている。福島県及びその近隣に留まっている人達は、1時間所ではないだろう。せめて未来を担う子供達だけでも、出来るだけ遠くへ疎開させるべきだ。
詳しくは武田邦彦氏のブログを読んでください。
馬鹿管は地震対策の中心部門に、何と在日のレンホウ、左翼の辻本を起用、日本を消滅させるつもりか!!
おまけに中国は人民解放軍を救援に派遣させると言う。医療・防疫隊中心と言うが、そんなもの信用できるか!!絶対に入れてはいけない!!
自民党の麻生、安倍、石破よ、自衛隊1個小隊及び警察と連携して、ミンスの政府首脳を拘束し、臨時内閣を立ち上げろ!日本がこの苦難から立ち上がるにはこれしかない。
福島原発を沈静化する為に、警視庁の特科車両隊も導入。自衛隊関係者合わせて多くの人達が放射線の恐怖に立ち向かっている。この事を私たち国民は絶対忘れてはならない。
今一番頼りになる米軍の動向を、マスゴミは全く伝えてくれない。おまけに政府・マスゴミは1時間辺りの放射線を発表し、心配無いの一点張りで、肝心な事をそらせている。福島県及びその近隣に留まっている人達は、1時間所ではないだろう。せめて未来を担う子供達だけでも、出来るだけ遠くへ疎開させるべきだ。
詳しくは武田邦彦氏のブログを読んでください。
馬鹿管は地震対策の中心部門に、何と在日のレンホウ、左翼の辻本を起用、日本を消滅させるつもりか!!
おまけに中国は人民解放軍を救援に派遣させると言う。医療・防疫隊中心と言うが、そんなもの信用できるか!!絶対に入れてはいけない!!
自民党の麻生、安倍、石破よ、自衛隊1個小隊及び警察と連携して、ミンスの政府首脳を拘束し、臨時内閣を立ち上げろ!日本がこの苦難から立ち上がるにはこれしかない。
福島原発は、どう収束するのか?最早誰にも判らない模様
記事を読んで、割り合いマトモ(失礼)な学者と思われる方の、原発記事を載せて置きます。
武田邦彦 (中部大学)様
天皇陛下の談話が発表された。ご胸中はいかばかりかと察します。天皇陛下・皇后を、早く京都へ移動する様に説得する者は居ないのか?
記事を読んで、割り合いマトモ(失礼)な学者と思われる方の、原発記事を載せて置きます。
武田邦彦 (中部大学)様
天皇陛下の談話が発表された。ご胸中はいかばかりかと察します。天皇陛下・皇后を、早く京都へ移動する様に説得する者は居ないのか?
今日通勤電車を降りると、普段はざわついている駅のコンコース、ホームが妙に静かだった。皆、今回襲った未曾有の大地震で、亡くなられた方達への哀悼の気持ち、被災に遭われた人達への思いを持って職場に向っているのだと感じ、やはり日本人だと思い目頭が熱くなった。
今こうして書いている時間に福島第一原発2号機で燃料棒全体が剥き出しになる最悪の非常事態のニュース。何とそのげ原因は給水ポンプの燃料切れ!?何なんだこれは?現場で奮闘している人間は堪らんぞ。このまま行くとスリーマイルの二の舞だろう。周辺100km位内の住民はすぐ避難するべきだ。政府、マスゴミを信用するな。
なんとか一人でも多くの人が助かって欲しい。
ここが日本人の踏ん張りどころだ!必ず日本は再生する!
それには関ヶ原以西に住む国民の度量が試されている。今、自分に出来る支援を!!
最後に福島原発で、日本国民の為に命を賭けて頑張っている自衛隊、消防隊、関係者様、ただただ申し訳有りません。もうこれしか云い様が無い。
今こうして書いている時間に福島第一原発2号機で燃料棒全体が剥き出しになる最悪の非常事態のニュース。何とそのげ原因は給水ポンプの燃料切れ!?何なんだこれは?現場で奮闘している人間は堪らんぞ。このまま行くとスリーマイルの二の舞だろう。周辺100km位内の住民はすぐ避難するべきだ。政府、マスゴミを信用するな。
なんとか一人でも多くの人が助かって欲しい。
ここが日本人の踏ん張りどころだ!必ず日本は再生する!
それには関ヶ原以西に住む国民の度量が試されている。今、自分に出来る支援を!!
最後に福島原発で、日本国民の為に命を賭けて頑張っている自衛隊、消防隊、関係者様、ただただ申し訳有りません。もうこれしか云い様が無い。
福島第1原発で、懸命に危機回避作業をしている消防隊・自衛隊・東電の人達の健康は大丈夫なのだろうか。
ニュースでは、その事を何も伝えない。
今、我々に出来る事は日々の仕事を粛々とこなし、自分に出来る援助をして行く事だと思う。
ニュースでは、その事を何も伝えない。
今、我々に出来る事は日々の仕事を粛々とこなし、自分に出来る援助をして行く事だと思う。
産経新聞 3月13日(日)11時20分配信
東京電力は福島第1原発の敷地境界で13日午前、放射線量の値が再び上昇して制限値を超えたため、原子力災害対策特別措置法に基づく「緊急事態」の通報を国に行った。
原発の敷地の境界では12日午後に一時、1時間に1015マイクロシーベルトの放射線量を計測。その後、いったん数値は減少したが、今朝8時20分に882マイクロシーベルトを計測した。法令が定める一般人の年間被曝線量の限度は千マイクロシーベルト。
原発3号機では13日朝から、原子炉格納容器内の微量の放射性物質を含む蒸気を外部に放出する弁を開ける作業を行っていて、東京電力は数値上昇との関連を調べている。
ここまで引用
大量の放射線が放出されているのに、いまだに避難出来ない人も居られると云う。政府は何やっているんだ、対策が後手後手でこれは人災だ!!
1号機に続き原発3号機も危険な状態。とりあえず1号機はホウ酸、海水を注入し原子炉の暴走は喰い止めたが、3号機も非常冷却装置の故障で危ない状態だそうだ。関係者、自衛隊の懸命な処置に期待するしかない。それにしても会見にはド素人の枝野なんかよりも、東電の技術者に説明させた方が良かったのではないか。
それにしても、有り難いのはアメリカの素早い対応。空母2隻を派遣し救助に参加させるという。画面で空母の映像を見ると、心強く思った。日本も航空母艦を持つべきだ。相手が弱った時に、どういう態度に出るのか。こんな状態の時こそ、どの国が信頼出来るか良く分かる。
東京電力は福島第1原発の敷地境界で13日午前、放射線量の値が再び上昇して制限値を超えたため、原子力災害対策特別措置法に基づく「緊急事態」の通報を国に行った。
原発の敷地の境界では12日午後に一時、1時間に1015マイクロシーベルトの放射線量を計測。その後、いったん数値は減少したが、今朝8時20分に882マイクロシーベルトを計測した。法令が定める一般人の年間被曝線量の限度は千マイクロシーベルト。
原発3号機では13日朝から、原子炉格納容器内の微量の放射性物質を含む蒸気を外部に放出する弁を開ける作業を行っていて、東京電力は数値上昇との関連を調べている。
ここまで引用
大量の放射線が放出されているのに、いまだに避難出来ない人も居られると云う。政府は何やっているんだ、対策が後手後手でこれは人災だ!!
1号機に続き原発3号機も危険な状態。とりあえず1号機はホウ酸、海水を注入し原子炉の暴走は喰い止めたが、3号機も非常冷却装置の故障で危ない状態だそうだ。関係者、自衛隊の懸命な処置に期待するしかない。それにしても会見にはド素人の枝野なんかよりも、東電の技術者に説明させた方が良かったのではないか。
それにしても、有り難いのはアメリカの素早い対応。空母2隻を派遣し救助に参加させるという。画面で空母の映像を見ると、心強く思った。日本も航空母艦を持つべきだ。相手が弱った時に、どういう態度に出るのか。こんな状態の時こそ、どの国が信頼出来るか良く分かる。
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